あおぞら食堂



    子ども食堂をまちのプラットホームにしたい!!



子ども食堂(居場所)が地域資源と連携すると「問題の解決」だけでなく、
生まれるものがあります。
    それは、新たな地域コミュニティ   それぞれの役割

発達期における十分な依存体験によって人間への基本的信頼感を育むことが、
児童の自立を支援する上で基本的に重要であることを忘れてはなりません。

                     児童自立支援ハンドブック
               (厚労省児童家庭局家庭福祉課監修)より引用

※開催内容および日時につきましては、担当者へお問い合わせください。

 場所:青空保育園2階地域交流スペース
     防府市三田尻1-4-23(山口博愛病院向かい)

 参加費:無料


 令和2年6月のあおぞら食堂です。
今回、赤い羽根共同募金より、多大なご支援をいただき、お弁当の配食が20名分となりました。
また、お弁当に添えられたメッセージに胸が熱くなります。
山口県共同募金会の皆さん、ありがとうございます。


とても立派な幟です。

 あおぞら食堂は、毎週火曜日と金曜日の週2回開催していますが、コロナ対策のため、食堂の利用人数を毎回5名とさせております。
これからも皆様から様々なご支援を賜りながら、梅雨空やコロナ禍を吹き飛ばすくらいの元気いっぱいの子ども食堂を運営してまいりたいと思います。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。





 社協さんを通してマスクが届きました。
 感謝します。
 ボランティア、子どもたち、お母さん、お父さんへお届けします。


 令和2年6月2日(火)の「あおぞら食堂」です。
新型コロナウイルスの感染防止対策を徹底した上で少人数で再開しました。
今回、参加できない子どもたち、ご家族のために「お弁当」の配布が始まりました。
食中毒対策にも万全の態勢で行っています。
6月より、毎週火曜日と金曜日に開催します。

 


令和2年2月の子ども食堂です。
新型コロナウイルスで国内外が騒がしくなっている中ですが、感染予防を徹底しての
開催でした。スタッフの支えがあって無事に開くことができました。
感謝の限りです。


   令和2年最初の子ども食堂です。
   毎週、火曜日と金曜日に学習支援を行っています。
   また、山口短期大学の学生ボランティアの方に教育支援を
   いただいております。
   たくさん勉強し、お腹を空かした子どもたち、お腹も満たされま
   した。
   食材のブロッコリー、防府市の社会福祉協議会を通して、ご提
   供いただきました。とてもおいしく茹で上がりました。
お問い合わせ先など


   0835-26-2626

 老人保健施設はくあい 担当:末永